ヒノキ(人工)カウンター材
ヒノキ材(天然木曽檜・天然ヒノキ・ヒノキ(人工)) 商品一覧
ヒノキ(人工)カウンター材の特徴と説明
服部商店で取り扱っているヒノキのカウンター材は、木曽谷に植林され、樹齢100年近くまで育ったヒノキから製材した長尺・厚物材です。
今回ラインナップした商品は、長さ3.5~4.6メートル、厚み55~70ミリを中心とした材で、四方無節・三方無節など、カウンター用途に適した良質材を選んでいます。
近年、長さ3メートルを超え、さらに幅500~600ミリあるヒノキの一枚板は、非常に入手が難しくなっています。
一方、カウンターでは幅500~600ミリ程度を必要とするケースも少なくありません。
そこで服部商店では、幅広の一枚板だけにこだわるのではなく、良質な長尺材を選び、複数枚を剝ぎ合わせて幅広のカウンターに仕上げるという選択肢をご提案しています。
今回の商品は、そのための素材として、木目・節・寸法を確認しながら選んだヒノキ材です。
一枚板には一枚板の価値があります。しかし、良質なヒノキを適切に組み合わせることで、幅広カウンターとして十分に魅力のある仕上がりをつくることができます。
ヒノキ(人工)カウンター材の販売
ヒノキ(人工) カウンター材 **
| 長さ(mm) | 厚み(mm) | 巾(mm) | 価格(税込) |
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| * | * | * | *円 |
備考:*



